2010年1月23日土曜日

プラネタリウムで観る「プラネテス」

2075年の宇宙空間で生活する人々を描いた名作「プラネテス」が、中央区立郷土天文館プラネタリウム [タイムドーム明石] に登場している(30分、投影は3/14まで)。TV版phase10(原作コミックでは第一話)「屑星の空」を再構築(出だしは原作に近い)、全天360度ビュー+模擬宇宙を活かしたプラネならではの見事なエデュテインメントプログラムを堪能。この類いのコンテンツがもっと増えれば良いと願う。

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