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2025年10月15日水曜日
開催中!「TOKYO MIDTOWN DESIGN LIVE 2025」
2025年2月19日水曜日
千葉市の顔「中央公園プロムナード」を千葉大生がリデザイン!~「公園のような大通り」となるような都市デザインを提案・発表~
千葉大学工学部建築学コースの学生が、千葉市の顔である「千葉駅前大通り(中央公園プロムナード)」にスポットを当て、ウォーカブルな(歩きたくなる)まちづくりに向け、駅周辺を活性化できるようリデザインした将来像を発表し、展示会を開催する。
■開催日時
<発表会((仮称)中プロ・デザインラボ 第1回)>
日時:2月21日(金) 午後1時30分~午後4時00分
場所:千葉市役所本庁舎1階イベントスペース
<展示会>
日時:2月25日(火)~3月7日(金)
午前8時30分~午後5時30分
(土日・祝日を除く)
場所:千葉市役所本庁舎1階イベントスペース
●主催:
千葉大学都市計画松浦研究室
千葉大学工学部建築学コース
●協力:千葉市役所
●その他:入場無料・申し込み不要
2024年10月16日水曜日
開催中!東京ミッドタウン「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2024」
2024年8月29日木曜日
『enloop(R)』× 女子美術大学 共創デザイン学科 リメイク家具の販売イベント開催
サイクラーズ株式会社は、女子美術大学 共創デザイン学科とのコラボレーションイベントとして、2024年9月4日(水)~10日(火)の7日間にわたり、有楽町マルイ (東京都千代田区)にて循環をテーマとした家具販売会『LOOP design!』を開催する。
今回のイベントでは、“新品よりも、ずっといい”をテーマに商品展開。廃棄予定の椅子の一部を使用し、マガジンラックやサイドテーブルのような全く異なるプロダクトへと生まれ変わらせ、芸術と家具が融合した洗練空間をデザインした。30-40代女性をメインターゲットに、趣味の時間がより充実するような家具を販売する。
■開催概要
名称 : LOOP design!
主催 :トライシクル株式会社
共催 :サイクラーズ株式会社、女子美術大学 共創デザイン学科
日程 :2024年9月4日(水)―10日(火)
時間 :11:00-20:00(最終日は18:00まで)
会場 :有楽町マルイ 2階 concept shops
〒100-0006東京都千代田区有楽町2-7-1
主な出品物 :収納家具・テーブル・椅子・雑貨
2024年2月9日金曜日
千葉県誕生150周年記念事業「百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス~」企画発表会
千葉県誕生150周年記念事業「百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス~」企画発表会が2月9日(金)POTLUCK YAESU(東京ミッドタウン八重洲)にて行われた。
市原市、木更津市、君津市、袖ヶ浦市、富津市が連携して実施する「百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス~」は、アートを主とする「 LIFE ART」と音楽を主とする「LIVE ART」を両軸に展開する。「 LIFE ART」と「LIVE ART」は総合プロデューサーの小林武史氏とアートディレクターの北川フラム氏がそれぞれのフィールドで携わってきたこれまでの経験や思いを表現していく。
総合プロデューサーの小林氏は「 100 年後芸術祭の意味に込めた「100 年後」という時間の感覚は様々な問題や危機が今は想像し得る未来でもあるが、同時にここにいるほとんどの人がいない未来でもある。だからこそ、利他的な感覚が生まれ、それを乗り越えていくというような未来に続いていくことができるのではないかと考えている。想像力を集めて芸術祭という場を作ることで続いていく未来に何らかの役割を果たせると確信している」と述べた。「LIVE ART」には作品として飯給駅「Toilet in Nature」、上総鶴舞駅「Tree / Toilet」、上総牛久駅「里山トイレ」(設計:藤本壮介)、上総大久保駅「森の入口」(設計: CLIP)が展示される。
「百年後芸術祭~環境と欲望~内房総アートフェス~」は3月23日~5月26日、市原市、木更津市、君津市、袖ヶ浦市、富津市各所で開催される。(関連イベントが山武市、佐倉市、栄町にて開催)
2023年10月11日水曜日
東京ミッドタウン「Tokyo Midtown DESIGN TOUCH 2023」開催中
2023年4月26日水曜日
東京ミッドタウン「MIDTOWN OPEN THE PARK 2023」開催中
2022年12月1日木曜日
慶応義塾大学にて建築特別公開イベント開催
2022年11月28日-30日の3日間、慶応義塾大学にて建築特別公開イベントが行われた。
通常は公開していない演説館、旧ノグチ・ルームの公開を含めた三田キャンパスを見学する
ことができた。
演説館は1875年に建てられた、木造2階建ての建物である。特徴的な外観は板瓦貼り
なまこ壁となっている。慶応大学一帯の三田山上は戦争の被害があったが、奇跡的に破損を
免れ、1967年に国の重要文化財に指定されている。
旧ノグチ・ルームは鉄筋コンクリート構造で建てられた第二研究室の談話室部分を移築した
ものである。彫刻家 イサム・ノグチ と建築家 谷口 吉郎 によって空間が生まれ、ノグチが
デザインした家具類や関連して制作された彫刻3体が残されている。建築家 隈研吾が移築
デザインを担当している。その他、キャンパス内に点在する建築や彫刻など戦前から残る
造形物に思いをはせることができるだろう。
2022年10月3日-12月16日まで同じく慶応義塾大学三田キャンパスのアートスペース
にて、アート・アーカイヴ資料展「XXIII 槇文彦と慶應義塾 II:建築のあいだをデザイン
する」が開催されている。建築物同士の関係性を重視した思想を持つ槇文彦による慶応大学
湘南藤沢キャンパスの計画について展示されている。三田キャンパス内にも 槇 文彦 設計の
図書館、大学院校舎があるため併せてみることができる。
慶應義塾三田キャンパス 建築プロムナード ー 建築特別公開日
アート・アーカイヴ資料展XXIII 槇文彦と慶應義塾 II:建築のあいだをデザインする

































