KAMIYA
建築情報サイト『KENCHIKU』http://www.kenchiku.co.jp/ のブログです。建築系コンペ・イベント情報や建築作品等を掲載しています。 新製品情報やコンペ・イベント情報、建築作品等の情報をお待ちしております。 下記メールアドレスまでお送りください。 info@kenchiku.co.jp
2026年7月7日火曜日
【KAMIYA】大阪市北区梅田に、近畿エリア初となる無人ショールームを開設
KAMIYA
2026年5月28日木曜日
【関が原石材】「大阪ショールーム」を開設
2026年3月2日月曜日
【緑演舎】体験型ショールーム「res. base」オープン
営業時間:月〜金曜 11:00〜18:00
※事前予約制(電話または問い合わせフォームより受付)
開放日:毎週水曜(祝日を除く)
※営業時間内は自由見学が可能
定休日:土日祝日
住所:〒142-0062 東京都品川区小山3-11-2-1F
電話:03-6421-6055
URL:https://www.ryokuensha.jp/showroom
※見学は予約制
https://www.ryokuensha.jp/
2026年2月26日木曜日
「KANADEMONO YOYOGI PARK」2026年2月27日(金)にグランドオープン
2025年7月3日木曜日
【カラーワークス】VALPAINT 新ショールーム「Layered Gallery by Valpaint」銀座にオープン


2025年7月2日水曜日
「パナソニック ショウルーム 大阪」リニューアルオープン
パナソニック ハウジングソリューションズ株式会社は、2025年7月1日より大阪ビジネスパークの「パナソニック ショウルーム 大阪」をリニューアルオープンした。
今回のリニューアルでは、製品をより見学しやすくするため、展示製品のレイアウトを見直し、商談スペースを拡大。多様化する顧客の見学ニーズに対応した。
主な変更点
展示製品のレイアウトを見直し、通路幅を拡大。商談スペースを従来の約1.3倍に拡大。
アテンド型自由見学アプリ「SHOW Navi(ショウナビ)」を搭載したタブレットの貸し出しを開始し、自由見学をサポート。
2025年7月~9月の期間中、水曜日を除く平日限定で、閉館後の17時以降のショールーム自由見学(ナイトショールーム)が可能になる(要事前予約)。
パナソニック ショウルーム 大阪:https://sumai.panasonic.jp/sr/osaka/
2025年6月16日月曜日
【名古屋モザイク工業】全国10箇所のショールームで新商品展示会開催
※開催期間はショールームによって異なります。詳細はWEBサイト内の各ショールームページ参照のこと
仙 台|2025年6月19日(木)~30日(月)
東 京|2025年6月19日(木)・20日(金)
横 浜|2025年6月19日(木)~27日(金)
静 岡|2025年6月19日(木)~26日(木)
名古屋|2025年6月19日(木)・20日(金)
大 阪|2025年6月19日(木)・20日(金)
広 島|2025年6月19日(木)・20日(金)
福 岡|2025年6月19日(木)・20日(金)
沖 縄|2025年6月19日(木)~30日(月)
ショールーム詳細は、こちら
https://www.nagoya-mosaic.co.jp/
2025年5月29日木曜日
【Ambientec(アンビエンテック)】Ambientec Gallery Tokyo オープン、新作発表会が同時開催
2025年5月12日月曜日
【心石工芸】国産ソファブランド「KOKOROISHI」、南青山・骨董通りに新ショールームをオープン
新ショールームは、上質なフルグレインレザーを贅沢に用いた「PRIZE LINE」を中心に、新作ソファやリビング・ダイニングアイテムを展示。国内外の厳選されたラグ・照明・造作収納と共に、洗練された空間のなかでKOKOROISHIの世界観を体感できる。
内装デザインは、インテリアデザインスタジオ「Jamo associates」の高橋紀人氏が手がけ、上質な素材と職人技の融合をベースに、現代の感性に寄り添ったミニマルかつ温かみのある空間を創出。KOKOROISHIのクラフトマンシップと洗練された美意識を体感できる空間。
住所:東京都港区南青山6-12-1 TTS南青山ビル8F
営業時間:11:00~18:00
定休日:水曜日(日曜日・祝日は予約制)
来店予約:https://www.sofa-kokoroishi.jp/in-store
2025年5月1日木曜日
【ワーロン】名古屋本社内に展示ルームを開設
所在地:〒453-0011 名古屋市中村区千原町7-21 (株式会社ワーロン 本社1階 )
営業日時:9:00~17:00 (完全予約制 前日までに052-451-1456にて電話予約 ※平日限定)
対象:設計関係者、プロダクト開発関係者、法人顧客など
https://www.warlon.co.jp/
2025年3月25日火曜日
【マリスト】東京ショールーム移転、特別イベントを開催
2025年2月20日木曜日
【株式会社カラーワークス】水性塗料ブランドVALPAINTのショールームをオープン
VALPAINTは、世界屈指の技術とデザイン性で、建築家やデザイナーから愛されているペイントブランド。水性塗装とは思えないほどの完成度で壁に多彩な表情を生み出し、住宅、店舗、オフィス、病院、ホテルなど、目的に合わせた塗料選びが可能である。様々なテクスチャーと1,200種類以上のパターンを作り出すことができるため、希望に合った質感を提案することができるのが特徴だ。
『Layered Gallery by VALPAINT』は、世界最高峰の意匠性を持つイタリアのペイントブランド「VALPAINT」を中心とした「意匠性塗料」を体感できる新しいショールームで、極上の質感とテクスチャーで、日本のインテリアに変革をもたらし、実際にペイントされた壁面や、様々なテクスチャーサンプルを見て、自由な発想を掻き立てることを目指している。
また、単に塗装を「面で見せる」のではなく、上質な家具との組み合わせによって、空間全体を「スタイリングで魅せる」ことにフォーカスしており、VALPAINTの魅力的なテクスチャーウォールを背景に、厳選された家具がレイヤーのように重なり合うことで、それぞれの素材が持つ美しさを引き立て合い、より上質な空間を創り出す。
株式会社カラーワークス
https://www.colorworks.co.jp/
2025年1月7日火曜日
【株式会社ハウステック 】業界初 メタバースで体験する「キッチン・お風呂」のショールームを公開
2.期間限定で楽しめるミニゲーム&ハウステックダックのスタンプラリー
3.「アドバイザーアバター」が個別接客。
サービス概要
業界初のメタバース住宅設備機器メーカーショールーム:
「ハウステック メタバースショールーム ー理想のキッチン・お風呂をつくろうー」
2024年12月25日(水)12時~
URL:https://cluster.mu/w/c06058b8-02c6-4f91-b6cb-49e3776a7986
2024年12月6日金曜日
パナソニックの配線器具専用ショウルーム「Switch Styling Lab(スイッチ スタイリング ラボ)」がリビングデザインセンターOZONE内にオープン
パナソニック株式会社エレクトリックワークス社は、2024年11月29日(金)デザイン配線器具(スイッチ、コンセント)専用のショウルーム「Switch Styling Lab」をリビングデザインセンターOZONE内にオープンした。
近年、空間デザインを検討する際、配線器具にもデザイン性を求める建築設計・インテリアデザインに関わる設計士、デザイナーが増加しており、採用を決定する際には商品の現物を確認したいというニーズに応えられる場として予約不要で来場できる。
デザイン配線器具のラインアップの展示の他、設計作業に利用できるカタログや書籍を揃えたライブラリースペース、現物を手に取りながら打合せにも使えるセンターデスクを設けることで、商品の展示のみにとどまらず、クライアントとの打ち合わせをする場や設計作業を行う場としても利用できる空間を目指す。
【名称】Switch Styling Lab(スイッチ スタイリング ラボ)
【オープン日】2024年11月29日(金)
【住所】東京都新宿区西新宿3-7-1 新宿パークタワー内 リビングデザインセンターOZONE 6階
【展示スペース】39.5平方メートル
【開館時間及び定休日】リビングデザインセンターOZONEに準ずる
2024年10月16日水曜日
【コトブキシーティング株式会社】体感型ショールーム 学校施設エリアをリニューアルオープン
コトブキシーティング株式会社は、本社ビル内に併設する体感型ショールームのうち、エントランスと学校施設向けの家具を展示しているエリアを10月1日にリニューアルした。
空間デザインは、「伝えたくなるデザインをつくる」をコンセプトに多くのオフィスや店舗などのインテリアデザインを手掛ける株式会社SIGNAL(代表:新海一朗氏・徳田純一氏)が、カラーコンサルティングは、色や素材の持つ力を効果的に活用したクリエイションを生み出すSTUDIO BYCOLOR Inc.(代表:秋山かおり氏)が手掛けている。
コンセプトは「未来をひらく学校施設のためのCo-Creation Space(共創空間)」。家具を体感することに加えて、「いま必要とされている教室空間とはなにか」「選ばれる学校のための施設とは」「学びかたはこれからどう変わっていくのか」など学校施設に関するさまざまな課題を、関係者とともに考え、ともに悩み、ともにアイデアを出し合い、ともに創り上げる場所としてつくられている。
「主体的・対話的で深い学び」を実現するためのアクティブラーニングや探究学習をはじめとした学び方の変化や、義務教育学校や小中・中高一貫校、他の公共施設との複合化など施設の在り方の変化に、学校はどのように対応していくべきか。時代にあった「学び」をデザインすることは、校長をはじめとする学校関係者の共通のテーマであり、施設、設備、家具はそれらを実現するという大事な要素を一緒に考える場として、当社の納入事例や実際の製品を見ながら、それぞれのナレッジを共有し、議論を交わすことをコンセプトにリニューアルされた。















































